2016年05月15日

鹿児島の活泉水4つの特徴

鹿児島の活泉水「桜島活泉水」は天然アルカリイオン還元水です。

人間の体は大人なら60パーセント、子供なら70パーセントが水でできています。
だから、正しい水選びが大切なのです。

この「桜島活泉水」は他のお水とは違います。鹿児島の活泉水ならではの4つの特徴があります。


一つ目は、水の粒子クラスターが世界最小クラス。
だから体にぐんぐん浸透します。

具体的に言うと桜島活泉水はクラスター値が一般的なミネラルウォーターの二分の一なので、だから浸透性が高いのです。


二つ目は、キャベツやリンゴ並の高アルカリ水だから、まるで飲む野菜。
健康のためには体をアルカリ性に保つのが良いとされています。

普通の水はph7前後の弱酸性か中性のものがほとんどですが、
活泉水はph8.8〜9.5という野菜でいえばキャベツやリンゴ並の高いアルカリ度なのです。


そして三つ目は、天然のマイナスイオン還元水だということです。
水道水は大体+300〜+600mvの酸化水ですが桜島活泉水は−316mvの天然のマイナスイオン水なのです。


最後の4つ目はまろやかで飲みやすい。
約1万年以上も火山層の地中深くにたまり、眠っていた温泉水です。
人体に必要なカルシウム、マグネシウム、カリウム、ゲルマニウム、鉄分のミネラル分がバランスよく含まれているので、まろやかで飲みやすいのです。


鹿児島の活泉水「桜島活泉水」のより詳しい情報は下記リンクよりどうぞ!

鹿児島の活泉水の詳細はこちらからどうぞ!



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2015年03月25日

水は健康のまさに一歩目なのです

「朝一杯の水は命の水」そんな言葉があります。

これは決して大げさではなく、人間は成人の場合、日に2リットルを上回る量の水分を汗、尿、呼吸などにより消費しています。

寝ている間にも水分は呼吸や皮膚などからどんどん失われていくので、朝起きた時の水は健康面からみても至極の一杯とも呼べるものなのです。

それに加え身体が衰えると代謝が減り、その結果として体内の水分量が減ることになるため水分はさらに沢山必要になってきます。

そうはいっても1日に飲める量には限りがありますので、効率よく飲むなら質の高い水を狙って飲みたいところですね。

桜島活泉水などはまさに理想の水です。

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2015年01月15日

キャンペーン中の桜島活泉水 その内容は

今ちまたで話題になっているのが桜島活泉水です。これは鹿児島県の桜島の火山層から湧き出てくる天然水のことです。今ならキャンペーンを実施しているのでお買い得です。

その内容についてですが、まず対象者は初回購入者。つまり初めて買う方限定となっています。
お試しキャンペーンですからね。一度でも購入された方は対象外となります。

キャンペーン内容は2L・6本入り2箱の価格が通常より13%もお得な価格で販売するというもの。

話題の桜島活泉水。この機会にぜひお試しを。


ところでなぜ話題になっているのかというと、まずは「体にいい」ということです。人間の体の70パーセントは水分といわれています。当然わたしたちが体に取り入れる水の質によって体調は左右されるのです。この水はアルカリ性が強く体を酸化から守ってくれるのです。また血をサラサラにしてくれるので、いろんな生活習慣病対策としてもおすすめです。便秘や乾燥肌が改善された、ダイエットにもいいなんて声も多いです。

さらに桜島活泉水はとにかくおいしいのです。ほんのり甘くて冷やしても常温でもおいしく飲むことができます。もちろん料理にも使うことができます。
コーヒーやごはん、煮物に味噌汁、なんでも桜島活泉水を使うだけでおいしくなってしまうのです。
株式会社ブルームとうところが販売していますが、キャンペーン中なのでぜひお試しください。

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